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国立ラ・モリーナ大学 
●国立ラ・モリーナ大学概要
1901年9月23日創立。
ラテンアメリカにおける承認済みの教育機関として歴史を刻む。
教育のほか、特にアマゾン、アンデス地方の薬用植物の調査、試験、実験、分析など研究分野にも多くの実績を持つ。このような調査の結果、現在ではマカやその他の薬用植物が人間の体のため多くの機能があることがわかり、その生産、商業化を行う。 |
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特筆すべき 点は、これらは純粋な自然環境の中で行われ、植物の元来の特質を損ねる薬物や化学品を一切使用していないことである。
校舎はリマ市郊外のラモリーナと呼ばれる高級住宅地の一画にあります。 |
ラ・モリーナ国立農業大学の校章です。
当社の「天日乾燥マカ」のパッケージには、この校章が印刷されています。これは、「天日乾燥マカ」が最高品質のマカ製品であるということを、ラ・モリーナ大学が確認したという証です。 |
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●INDDA(研究機関)より
原材料であるマカはフニン県という高度4000m以上にあるラ・モリーナ大学が保有する土地で栽培されたものを使用しています。また、十分に天日乾燥させたのち、INDDA(農産業発育学会)において精製されるという一貫した体制をとっています。ですから他にはない高品質・高純度のマカをみなさまに愛用していただけるのです。
ラ・モリーナ大学のオフィシャルHPはこちら
http://www.lamolina.edu.pe/
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